2015年

9月

10日

公明党本部前~ひとりの学会員と共に(報告2)~

田中龍作さんが、すぐに記事にしてくれました

田中龍作さんの記事

『公明党に「安保撤回」迫る ひとりの学会員にママデモが援軍 』


そして、17時前までの天野さんと公明党職員のやりとりはこうです。
・天野さんひとりなら公明党内部にて職員のコジマという男性が会う。
・写真はNG❗❗
・署名はそこでなら受けとる
・以上の条件でなければ、署名は外で日光警備員に玄関外で渡すのみ。
これに対して、天野さん側は
「第3者の証人になる人1名、正式な署名手渡しとしてジャーナリスト1名、署名がちゃんと手渡されたという写真を1枚でもとること」と、提案したら
即却下❗❗
「天野さんと一人の証人、そしてスマホで写メを1枚証明として撮ること」と譲歩したらとにかく公明党内で撮影は禁止❗❗

署名を受けとる証拠の写真がなければ
受け取ったことを無かったことにされ
山口代表や公明党議員は、職員がしたことはわからないとか何とか言って
署名の存在は葬られる。

署名を受けとるルールは無く、
室内を撮影してはいけないルールがあるから。
とのこと。
これには、その場にいたみんなが苦笑。
山口代表は署名は受け取らない❗と公言。
私たちMamademoが駅から歩き始めたら、
警察がパトカーでついてきました。
東京新聞と田中龍作ジャーナルと
しばらくして、朝日新聞、テレビ朝日、フリージャーナリスト、
それだけが 良心的な対話とinterviewで
天野さんや私たちに寄り添ってくれました。

天野さんと17時に、公明党シャッターが降りるまでそこにいましたが、
公明党内部職員のコジマさんしか天野さんと話さないやり方で
条件をのめなければ、署名を、もって帰れとのこと。
応援の人たちからは東京の公明党本部はファックスを受け付けないようで
電源をはずしてあるのか、誰も送れない❗というのと
電話も通じないとのことでした。

これが公明党でした。


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